一番最初の相棒が君で良かった

どたばた日記

私の愛車の方は、バカのつくような通勤距離を
ただただ走ってくれていた

新車乗り出しから9年手前で
25万キロを超えるまで
大きな文句も言わず付き合ってくれていた

車の修理である朝レッカーで送り出すとき、
すごく寂しかった。

今の会社にきてスタートから一緒で、
変化の激しかったこの数年

ずっと一緒に走ってくれた。

バカみたいな走行距離、
一番寄り添ってくれた。

ありがとうでいっぱいになった…


GNもきっと、そんな存在。

「一番最初の相棒が君で良かった」

心からそう思う

一番最初のバイク、と言うのは
ほぼの方が特別な存在のようです。

一番最初の相棒がお前で良かった

そう言ってもらえる
幸せなバイクを増やしましょう。

そう言えるような
幸せなバイクライフを送りましょう。

ここにきてまさかの余談です(笑)

いつも使わないような ボルドーのマスカラと、
コーディネートを合わせたつもりのシャドウを入れてみた。

…イヤ、別にまぶたをケガしたわけじゃないです、大丈夫です、、、
という対応を出勤して何回しただろうか。

慣れない女子っぽい事はするもんじゃない( ๑´•ω•๑)